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2019
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夏を乗り切るパワー食! 今年も登場! ヨークベニマルのうなぎ

土用の丑の日は、やっぱり「うなぎ」に決まり!

7月を迎え、暦の上ではいよいよ夏本番! ジメジメとした梅雨の気晴らしに、おいしい食べ物や冷たい飲み物など、夏の食を満喫したいと思われる方々も多いのではないでしょうか。

とは言え季節の変わり目は、油断をしていると調子を崩しやすいもの。“待ちにまった夏を楽しみたい!”と意気込んではみたものの、夏バテしてしまっては、せっかくの楽しみも台無しになってしまいますよね。

そんな夏バテの時こそ、みなさんご存知の“あの”食材。“うなぎ”というイメージがありませんか? ヨークベニマルでは、土用の丑の日にきっと満足いただける質の良いうなぎをご用意しています。

今回は“おまたせしました。今年も太鼓判!”と言葉に力を込める鮮魚部の石澤が、おいしさの秘密を教えてくれました!

ヨークベニマルのうなぎは愛知県産と鹿児島県産

「この時期、一番脂ののったうなぎを味わっていただきたいという思いから、ヨークベニマルでは愛知県産と鹿児島県産を仕入れています」と石澤。産地それぞれでポイントがある、と言葉を続けます。

「愛知県産は、指定養殖所を1社に厳選しています。養殖一筋の達人が丹念に育てるうなぎは、安全で健康な『三河の青うなぎ』と呼ばれるもので、太く長く青みがあり、やわらかい身が特長です。うまみがしっかりしており、うなぎ本来の味わいを楽しめますよ!」

うなぎの味わいもさることながら、蒲焼にする際のタレも地元産のたまり醤油を使うというこだわりよう。天然みりんと合わせたオリジナルのタレにたっぷり浸し、香ばしく焼き重ねるとのことです。

それでは、鹿児島県産のうなぎはどうでしょう。

「鹿児島県も全国有数の養殖うなぎの産地なんです。鹿児島で育てられるうなぎが一番脂を蓄える時期、一番身のやわらかい時期を限定して加工しているのが大きなポイントですね! さらに、シラスの池入れから飼育、加工、出荷まで、すべての段階でしっかり確認できる一貫体制を整えています」

鹿児島の豊かな自然のなか、最新設備と技術で育てられた活うなぎは、じっくり白焼きし、こちらも風味豊かなオリジナルのタレで仕上げるのだそう。

愛知県産も鹿児島県産も、これだけのこだわりがあるからこそ、頬もほころぶ味わいが生まれるのですね。

ふっくらおいしく! ご自宅で簡単にできる温め方♪

蒲焼を豪快に乗せたうな重やうな丼。ご家族で切り分けて、おかずにおつまみなど。1尾あれば、華やかな食卓が広がるうなぎ。蒲焼本来のふっくらと香ばしいおいしさをいつでも楽しみたい、そんな望みを叶える“うなぎの温め方”を、最後に聞くことができました!

レンジを使う場合、フライパンを使う場合、お好みに合わせて試せる方法をご紹介しますので、ぜひチャレンジしてくださいね。今夏の土用の丑の日は、7/27(土)です。ヨークベニマルのうなぎを、どうぞご賞味ください!

※愛知県産うなぎ、鹿児島県産うなぎは7月下旬までの取扱いとなります。
※愛知県産うなぎ、鹿児島県産うなぎは、店舗により取扱いが異なりますのでご了承ください。
※画像はすべて『愛知県産うなぎ』のイメージです。

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